わたし達、あきの公造さんを応援します!
病んでいる日本を健康にしてください!
日本の漁業は、漁獲量が減り、高齢化で人手も足りていません。私の生まれた宮崎県北浦町では、医師不足も深刻です。
どげんかせんといかん!
あきのさん! ぜひ、スキルアップのための「学び直し奨学金」(仮称)や、医師不足を解消する「国立医師バンク」(仮称)を実現して、病んでいる日本を健康にしてください!
青年の代表として頑張って下さい!
全力で応援します!
長野 誠 氏
秋野君の瞳に政治への熱い情熱を見た。
これからの日本の政治を誰に託すべきか、国民一人ひとりが厳しい選択を求められていると思います。超高齢社会を迎えた今、若者に夢を与え、お年寄りに生きがいを保証できる成熟した社会の実現に向かって真剣に政治に取り組む人が必要です。
あきの公造君。彼の瞳の中に、そのほとばしるような政治への情熱が溢れていることに気がつきました。彼ならきっとやる。やり遂げる。彼の医学分野や医療行政における豊富な経験にもその片鱗を見てとれます。彼の政治理念を目と耳でぜひ確かめていただき、彼に熱いご支援をいただけますよう切にお願いいたします。
国立嬉野病院名誉院長(昭和35年長崎大学医学部卒) 廣田 典祥 氏
『国民のために』培ったキャリアを生かしてほしい。
若き青年医師として、「一人の命を守る」との思いで、常に患者の立場に立って治療に専念し、同時に大学院での研究や大学教員として人材育成にも情熱を注いできました。その中で学術的に数多くの研究成果をあげ、さらに厚生労働省勤務時は、薬害患者さんと信頼関係を築くなど、患者主体の医療行政を実現してきました。
長崎大学は勿論のこと、厚生労働省でも期待されていたあきの公造さん。これまで培った幅広いキャリアを活かし、より多くの国民のために活躍されることを期待しています。
元十八銀行専務(昭和41年長崎大学経済学部卒)横田 貞三 氏